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からだにやさしい
天然木もみの木の家づくり

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内装材に使う理由

内装材に使う理由1

1. からだにやさしい
適度な弾力があり、歩行時や転倒・衝突時のショックを緩和してくれます。
浮作り加工で滑りにくいので、足腰への負担が少ないです。

内装材に使う理由12. 空気がおいしい
もみの木自体は微香性で、特別な匂いを意識させません。
自然乾燥で製材され細胞が壊れていないので、半永久的に放散されるフィトンチッドにより、家具等から発生する化学物質なども分解し、空気を浄化してくれます。呼吸器系のアレルギー症状をお持ちの方からも、喘息の発作が出なくなった、などのお言葉をいただいております。

内装材に使う理由3. いやな生活臭が消える
トイレ・下駄箱・タバコなどの気になる臭いを、「フィトンチッド」の効果により吸着・分解して消臭してくれます。
夕食に焼き肉や焼き魚など匂いが残る料理をしても、翌朝から夕方には気にならない程度に。犬や猫などペットを飼っている方にも好評です。

内装材に使う理由4. 調湿機能が高い
じめじめした梅雨時や真夏の暑い日でも、ベタベタせずサラッと、冬は乾燥しすぎず、年間を通して50〜60%の湿度を保ってくれます。
クローゼットでは革鞄に付きやすいカビの発生を抑えてくれるので、除湿剤も必要ありません。
 

内装材に使う理由5. 断熱性が高い
繊維の間に空気を含んでいて熱伝導率が小さいため、一度温まると冷えにくく、真冬に素足でも足裏に刺すような冷たさを感じません。
逆に夏はサラッとひんやり感じ、寝苦しい熱帯夜には床に直接横になるのも快適です。
 

内装材に使う理由6. 害虫が棲みつきにくい
フィトンチッドの忌避効果と温度調整のおかげで、ダニやゴキブリが棲みつきにくく、侵入してきてもすぐに弱ることが多いです。
カビ菌類の増殖も抑えてくれるので、穀類や根菜類の保存にも適しています(葉物野菜には不向きです)。
 

内装材に使う理由7. 光・音が柔らかくなる
無塗装または植物塗料仕上げなので、光の反射量が適当で、瞳孔の開きを一定に保ちストレスを軽減します。
音の余計な反響も抑えてくれるので、きれいな音が響き、ピアノなどの楽器を演奏する部屋や、オーディオルームにも最適です。
 

内装材に使う理由8. 経年変化が楽しめる
床・壁・天井用は、節のない部分を厳選しているので、表情がやさしく、全体をスッキリ、ナチュラルに仕上げています。
そして年を重ねる毎に日焼けなどで色味を帯び、時折水拭きするなどお手入れをしていただければ、きれいな飴色に変化していきます。

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